四字熟語600

363:切問近思

読み:せつもんきんし意味:すべての事を身近な問題として切実に取りあげ、自分のこととして考えること。出典:『論語』<子張第十九>解説①: この四字熟語は以下の文中から作られています。加地伸行氏『論語』からの引用です。 ”子...
四字熟語600

368:先義後利

読み:せんぎこうり意味:まず、人としての道義を第一に考えて、利益は二の次にすること。出典:『孟子(もうし)』<梁(りょう)恵王章句・上>解説①: この四字熟語は<梁恵王章句・上>凡(およ)そ7章あるうちの第1章から作られ...