四字熟語600 364:是非之心 読み:ぜひのこころ意味:物事の是と非を正しく判別できる能力。出典:『孟子』<公孫丑章句・上>解説①: この四字熟語も、孟子と弟子の公孫丑(こうそんちゅう)との問答の中にあります。 「人間なら誰でも人をあわれむ心があって、... 2025.06.17 四字熟語600